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広瀬香美が扇風機おばさんへ顔の変化?昔の顔と比較!歌い方変わった&下手?

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「冬の女王」とも呼ばれ、寒い季節がやってくると必ずと言っていいほど耳にする数々の名曲が蘇る、歌手の広瀬香美(ひろせ こうみ)さん。

かつては時代を美しく彩った歌姫も最近はヒット曲がなかなか出せずにその姿を潜めていましたが、久しぶりに目にしたその様子が衝撃的であると話題になっています。今回はそんな広瀬香美さんに纏わる気になる話題について調査していきたいと思います!最後まで気軽にお付き合いください☆

プロフィール

名前:広瀬 香美(ひろせ こうみ)

生年月日:1966年4月12日

(現在53歳)

出身地:福岡県筑紫野市

血液型:O型

身長:165cm

職業:歌手

事務所:Muse Endeavor inc.

【経  歴】

音楽大学を卒業後にロサンゼルスに渡り、ボイストレーニングを重ねた広瀬香美さん。1992年に『愛があれば大丈夫』でメジャーデビューを果たすと、翌年にリリースした3rdシングル『ロマンスの神様』が175万枚のミリオンセラーとなっています。

以降も、1994年に『幸せをつかみたい』、1995年に『ゲレンデがとけるほど恋したい』、1997年に『promise』など立て続けに冬ソングでヒット曲をリリースし、『冬の女王』の異名を欲しいままにしています。

1999年には音楽学校『Do Dream』、現在の『広瀬香美音楽学校』を開設。その後、2015年には『広瀬香美合唱団』を設立するなど、独自のメソッドを広めていきます。

プライベートでは1999年に俳優の大沢たかお(おおさわ たかお)さんと結婚し、世間を賑わせた広瀬香美さんですが、2006年に離婚。

2008年にアメリカ人の一般男性と再婚すると、以降はテレビ番組への露出が少なくなり、音楽指導や楽曲提供などを中心に活動している広瀬香美さんですね。

扇風機おばさんへ顔の変化?

昨今ヒット曲の出ていない広瀬香美さんにとって、冬のシーズンは稼ぎ時ということもあり、コンサートや音楽番組への出演など、今時期は精力的に活動をしていますね。ところが、久しぶりに見たその姿に衝撃を受けている方も少なくないようです。

(ネットの反応は以下の通り)

  • 「広瀬香美ってこんな顔だったっけ?顔がパンパンになっていて、誰かわからない。」
  • 「この人、完全に整形しすぎだよね。ヒアルロン酸の入れすぎかな?顔変わりすぎてて、ビックリなんだけど。」
  • 「見るたびに顔が変わってて、今はまさに扇風機おばさん化してるよね。顔が気になりすぎて、歌が入ってこない。」

冬の音楽特番などでは欠かすことのできない存在となっている広瀬香美さんですが、長らく「整形疑惑」がつきまとっていることでも有名です。こちらの画像が物議を醸している広瀬香美さんになるのですが、ネットの反応の通り、明らかに顔の変化が加速しているように思えます。

決して太ったわけではないのに、顔が風船のようにパンパンに膨らんでいく姿から、整形しすぎた韓国人女性として有名な「扇風機おばさん」を彷彿とさせられますね。

扇風機おばさん★画像★

整形手術をしすぎると歳をとってから一気に劣化するとはよく言われますが、広瀬香美さんはまさにその状態に差し掛かっていると言えるのかもしれません。毎年、冬シーズンに登場するその顔の変化についても、今後さらに注目を集めそうですね。

昔の顔と比較!

前項で広瀬香美さんの顔の変化について触れましたが、昔と比べてどのように変わってしまったのか、ここでは画像を比較して検証してみたいと思います。

右側の画像が1993年にリリースされた『ロマンスの神様』のジャケット写真になります。当時27歳の広瀬香美さんは、約25年の時を経て左側の画像へと変わっています。当然ながら単純に年齢を重ねた影響もあるでしょうが、一方で全体的に各パーツのボリュームや厚みが増したような印象を受けますね。

広瀬香美さんを昔から知っている人からすれば、ちょこんとした瞳にキリッとした眉毛、ショートヘアーがよく似合うボーイッシュな女性のイメージがあるでしょうが、現在のその姿はなかなかにかけ離れたものとなっていますね。

また広瀬香美さんのことを昔から知らない人さえも、明らかに違和感を感じてしまうその表情には、戸惑いを隠せないようです。ところが当のご本人はそんな顔の変化もなんのその、堂々たる態度でテレビ番組などへも出演しており、その温度差にはギャップを感じてしまいました。いっそのこと、整形について言及してくれればどれほどスッキリするか、淡い期待を抱いてしまいますね。

歌い方変わった&下手?

広瀬香美さんの変化はその見た目のみならず、「歌い方」にも影響を及ぼしているようです。まずは最近の広瀬香美さんの歌を聞いてみましょう。

いかがでしょうか?

多くの人の耳に残っているあの歌声との違いを感じ、違和感すら覚えてしまいますね。自身で合唱団を立ち上げるなど、歌に関しては人一倍ストイックな一面を持つ広瀬香美さん。それ故に自身の目指す音楽像を追い求めた結果、時の経過とともに歌い方についても改良を重ねてきたのかもしれません。

ところがファンをはじめ聞き手側としては、頭の中には当時のままの印象が残っているだけにギャップや違和感を感じてしまいますね。音楽のプロからすれば現在の歌い方の方がより良いということになるのかもしれませんが、我々一般人の耳からすると、少し残念なような気持ちにもなってしまいますね。

まとめ

いかがでしたか?

芸能界で長く活躍し続けるには常に変化を恐れずに突き進んでいく覚悟が必要だとは思うのですが、捉える側としては変えてほしくない面や変わってほしくない面というものも当然ながらあるわけで、そこのバランスが非常に難しいということを痛感させられましたね。

広瀬香美さんについてはあまりに様々な部分が変わってしまったようにも思えてしまいますが、今後その良さが浸透していくことで本当の意味で進化したと評価される日が来るのかもしれませんね。引続き、これからの活躍に期待したいと思います!最後までお付き合いいただき、ありがとうございました☆

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