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さくらまやの現在が顔でかい&おばさんでブサイク?結婚は!両親が離婚?

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「史上最年少演歌歌手」として注目を浴び、かつては演歌界に新しい風をもたらした歌手のさくらまやさん。今ではすっかり大人の女性へと成長していますが、彼女を取り巻く環境は目まぐるしく変化しているようで、バラエティ番組で『紅蓮華』の替え歌『不安げ』で現在の状況を熱唱した姿が大きな反響を呼んでいますね。

しかし変わってしまったのは周囲の環境だけでなく、彼女自身についても言えるようで、かつての様子からは想像できない現況に、様々な噂や憶測が飛び交っているようです。

そこで今回はさくらまやさんの今に迫るとともに、囁かれている気になる話題について調査していきたいと思います!最後まで気軽にお付き合いください

プロフィール

【引用元】https://weekly-jitsuwa.jp/archives/4259

名前:さくらまや

本名:草野 真耶(くさの まや)

生年月日:1998726

(現在23歳)

出身地:北海道帯広市

血液型:O

職業:歌手

事務所:さくらまやプロダクション

経 歴

幼少期からヴァイオリンやピアノをはじめ、様々な音楽の英才教育を受けていたというさくらまやさんは、当時6歳の時に演歌を習い始め、数々の大会で賞を受賞することとなります。

そして2008年、当時10歳の時に『大漁まつり』で、「史上最年少演歌歌手」としてデビューを果たしています。

【引用元】https://yumeijinhensachi.com/archives/21225

すると翌年には『日本レコード大賞』『日本有線大賞』「新人賞」を受賞し、何れも最年少記録を塗り替えているさくらまやさん。

その後はドラマや映画、舞台などにも出演するなど活動の幅を広げていくと、2013年には『エステー』CMで見せた普段とは違う茶髪姿が大きな反響を呼びました。

【引用元】https://plaza.rakuten.co.jp/36888/diary/201307270001/

デビュー以降、輝かしい経歴を歩んできたかに思えたさくらまやさんでしたが、何かと批判されることも多くあり、20207月に所属事務所を退所後、個人事務所を設立。これまで聞くことのできなかったあらゆる話題を暴露するなど、新たな一面を見せてくれているさくらまやさんですね。

現在が顔でかい&おばさんでブサイク?

今年7 家を買った 

だけど8 無職に

22歳で建てた演歌御殿 ローン地獄 

まだ2回しか払ってない 月末怖い

悔しくて一人(サンドバックを殴る蹴る)

気づけば朝(拳から血が出てる)

払っていけるのは自分自身だけ それだけさ

大人を信じて今は無職

だから本音言うよ

演歌なんて歌いたくない アニソン歌いたい

「おばあちゃんのため紅白出たい」

そんなもん全部嘘

本当はお祭りの営業だけやってたい

個人事務所よ 立ち上がれ

お仕事ちょうだい

こちらの歌は、202010月に放送されたバラエティ番組『爆笑!ターンテーブル』で大ヒット曲『紅蓮華』の替え歌として熱唱し、大きな反響を呼んだ『不安げ』になります。

圧倒的な歌唱力とは裏腹に彼女を取り巻く現在の環境に驚きの声が挙がるとともに、久しぶりに見るその姿に大きな変化を感じる人が多くいたようです。

(ネットの反応は以下の通り)

  • 「さくらまやの顔がパンパンすぎてビックリ!必死なのはわかるけど、なんだか色々と恥晒してるよね。」
  • 「なんかブサイクになった?パッと見た感じ、ただのおばさんじゃん!」
  • 「うーん、完全に過去の栄光に呪われてる感じだね。昔の可愛らしさが1ミリも残っていないし、時の流れって残酷だと思っちゃった。」

【引用元】https://geinou-news.jp/articles/さくらまや-現在

【引用元】https://note.com/sakuramaya/n/nf08c8275b0da

ネットの反応を受け、さくらまやさんの昔と現在を比較した画像がこちらになります。成長ともに顔が変化していくことは当然のことですが、髪型のせいもあってか顔の大きさが強調されると同時に20代前半にしては大人びて見えるのかもしれませんね。

また、自身のパフォーマンスに対しては「人生最大の恥を晒した」とコメントしているさくらまやさんでしたが、もしかすると晒したのは恥だけではなかったのかもしれませんね。

(※その他にもおばさんでブサイクと話題になっている方はこちら!!)

⇩ ⇩ ⇩ ⇩ ⇩

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結婚は!

上記でご紹介した『不安げ』の歌詞にもあるように、「家を買った」ことを明かしているさくらまやさんですが、事務所の退所や大学在学中である状況下での思い切った行動から、「結婚」の噂も囁かれているようです。

たしかに、これから生活環境が厳しくなる中でマイホームをわざわざ購入するということは、近い将来の「結婚」を意識した行動だと言われると理解できるようにも思いますね。

【引用元】https://impression-life.com/sakuramaya/

・・・が、今のところ「結婚」に関する情報はおろか、今現在お付き合いしている「彼氏」の存在についても確認することができませんでした。

よくよく調べてみたところ、犬を7匹飼っているというさくらまやさん。その愛犬たちから「やっぱり犬のステータスは庭つきのお家よね。」と言われた気がして、当時の事務所が借りてくれた都内のマンションを出てマイホームを購入したそうです。

【引用元】十勝毎日新聞電子版 on Twitter: "【電子版2カ月100円新規入会 ...

引っ越してすぐに事務所をやめることになるとは思ってもみなかったそうですが、何とも激動の連続であったことがわかりますね。

ちなみに、「結婚願望はない」と話すさくらまやさん。一方で彼女の将来を心配する母親からはこれまでにお見合いの話が100件以上も寄せられていることを明かしています。

【引用元】子どものころの記憶がほとんどない−−「歌うサイボーグ」だったさくら ...

とりあえず25歳になるまでは待つようにと母親にはお願いしているようですが、これまで誰かに頼るということがなかったという彼女ですので、結婚して家庭に入るという選択はまだ先の話となるのかもしれませんね。

両親が離婚?

最後になりましたが、当時は演歌界のみならず日本社会に旋風を巻き起こした「史上最年少演歌歌手」のさくらまやさんを育てあげた、「両親」についても見ていきたいと思います。

【引用元】https://gendai.ismedia.jp/articles/-/2272?page=5

経歴でもご紹介した通り、幼少期は音楽の英才教育を受け、デビューからブレイクに向けて駆け抜けてきたさくらまやさんですが、当の本人は当時の記憶はほとんどなく、「歌うサイボーグ」だったと話しています。

この状態を聞くと、周囲の大人たちのエゴによって動かされていたように思えてなりませんが、ネットではさくらまやさんの両親が既に「離婚」しているとの噂も飛び交っていました。

【引用元】https://nanasepn.com/artist/322/

調べてみたところ、さくらまやさんの実家は北海道帯広市で割烹料理屋を経営されているようで、デビューした翌年の2009年に母親と2人で上京していることがわかりました。

どうやら、このことが原因で両親が「離婚」しているとの噂が飛び交ったようですが、これは全くの誤解であり、全ては彼女が演歌歌手として活動するための両親の決断だったようです。

【引用元】https://gendai.ismedia.jp/articles/-/2272

しかし、さくらまやさんの活躍ぶりは両親からしても想定外だったそうで、「子供にこんなことをさせて良いのか」という葛藤もあったと話しています。また当時から、彼女のプロ意識には驚かされたようで、幼いながらに家では愚痴はもちろん、仕事の話を一切しなかったというさくらまやさん。

【引用元】https://gendai.ismedia.jp/articles/-/2272?page=6

親としては頼もしくもあり、少し寂しくもあったでしょうが、そんな知らず知らずのうちに成長していく愛娘を静かに支え、応援してきたのは両親であることは間違いなく、「離婚」についても全くの見当違いの噂だったということがわかりましたね。

まとめ

いかがでしたか?

今回の調査で、幼い頃からたくさんの期待の声を受け、重いプレッシャーの中で生活をしてきたことがわかったさくらまやさん。彼女を取り巻く環境が変わり、その様子には賛否両論あるかもしれませんが、ある意味ではありのままを曝け出す現在の姿こそが、彼女の本当の素顔なのかもしれません。

これまで周囲の人々によって作り出された殻を破り、これからまたどのような活躍を見せてくれるのかが楽しみですね!最後までお付き合いいただき、ありがとうございました

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